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November 30 2008年最後の WebCast 受講予定一覧今月のWebCast 受講予定を確認していたら、月末の予定が少なくなっていました。
そうか。。。。 今月で2008年も終わりなんですね。。。などと、WebCastを見ながら感じてしまいました。
本当に、早い一年でした。
講座数については、12/21日以降極端に少なくなっていますが前半でも面白い内容が満
載です。
ぜひ、今月の予定一覧を確認して面白い講座がありましたら予約して頂ければと思いま
す。 ==> 詳細は、こちら!
今月の講座全体の内容を見ると、
Azure に関係する部分に力を入れているのか?と思われるような内容になっています。 具体的には、
「仮想サーバ」「運用管理ツール」「その他サーバ関連」などの情報が多くなっているように
感じました。
そんな中から、私が受講を予約したのは以下の通りです。
Cloud Services のトピックだけでも理解したいと思い、クラウドサービス関連が一つ。
それ以外は、やはり開発関連のものが多くなって3つ、合計4つの受講を予約しました。
※日付は、全て日本時間で記述しています。
ご興味を持たれた方は、ぜひ予約して頂ければと思います。
■MSDN Webcast: geekSpeak: Cloud Services 101 with Aaron Skonnard (Level 200)
2008/12/04(木) 5:00~6:00 ■MSDN Webcast: Harness the richness of ASP.NET controls to power up Visual WebGui (Level 200)
2008/12/17(木) 2:00~3:00 ■MSDN Webcast: Windows Presentation Foundation Application Model (Level 200)
2008/12/18(木) 4:00~5:00 ■MSDN Webcast: Internet Explorer 8 Developer Features (Level 200)
2008/12/23(火) 4:00~5:00 12月が始まったばかりですが、今年も WebCastから色々な技術情報を得ることができました。
来年も良い情報の発信を引き続きお願いします。
November 29 Visual WebGui が面白そう!MSDN WebCast MLから、講座の案内が送信されてきましたので、
面白い講座がないか?眺めていました。
以前に聞いたことがあるのかも知れませんが・・・・・全く記憶にない言葉「WebGui」
を検索しましたら・・・・沢山の方のページに紹介されていました。
どんなことができるかと言えば、VB.NET で開発したプログラムを ASP.NET 上で動
作させることができるという、なかなか面白そうなことができるツールになっています。
その後、WebCast でも検索して以下のような講座が既に公開されていることを知
りました。
■MSDN Webcast: The Basics of Creating Visual WebGui AJAX and Silverlight (Level 100)
https://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032386559&culture=en-US ■MSDN Webcast: Create an Outlook-like Web Mail Application in No Time with Visual WebGui AJAX and Silverlight (Level 100)
https://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032386659&culture=en-US ■MSDN Webcast: Programming a Full-Blown AJAX Enterprise Application in 20 Minutes (Level 100)
https://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032379514&culture=en-US ■MSDN Webcast: Implement the Complete Model View Controller Pattern (MVC) Pattern for the Web with Visual WebGui (Level 300)
https://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032390936&culture=en-US ■MSDN Webcast: Programming a Full-Blown Silverlight Line-of-Business Application in 20 Minutes (Level 100)
https://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032379516&culture=en-US ■MSDN Webcast: Integrating Visual WebGui into Visual Studio Simplifies Development and Saves Time and Money (Level 200)
https://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032394351&culture=en-US ■Live From Redmond: Visual WebGui: Silverlight for line-of-business application.
https://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032374254&culture=en-US ■MSDN Webcast: Harness the richness of ASP.NET controls to power up Visual WebGui (Level 200)
https://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032396682&culture=en-US ■Live From Redmond: Visual WebGui: An Enterprise AJAX application in 20 minutes.
https://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032374252&culture=en-US マイクロソフトさんも力を入れてWebCast で講座を開催しているように、また「クラウドコンピューティング開発ツール」
というようなタイトルも見られることから、かなり力を入れているツールのように感じです。
上のWebCast を全て見ていたので、実際の動作確認がかなり遅くなってしまいました。
実際に簡単なサンプルを作成してみて、動作を IE、FireFoxで確認してみました。
少し動作が違いますが、問題なく動作しています。
VB開発者の方の中にも、ASP.NET の開発に躊躇していた方もいたと思いますが、
このツールを利用するとスムーズにASP.NET開発ができるようになると思います。 ・・・・・・・実際には、内部の動きを把握しておく必要があると思いますが。 興味のある方は、ぜひ実際に触ってみてください。 詳細なURL は、↓こちらです。 http://www.visualwebgui.com/ <--- なんとこのサイトは、DotNetNuke のサイトなんですね。 つながってますね。
November 20 久しぶりの「WebCast」受講前々回は、延期
前回は、音声が聞けず途中で退席
そんなことが続いていましたので、久しぶりの「WebCast」受講です。
本日受講したのは、
「BenkoTips Live and On Demand(LINQ to Amazon to Silverlight to SharePoint)」
というタイトルで、LINQ・Silverlight・SharePoint と盛りだくさんの内容でした。
講座概要は、
・LINQ(Languate-Integrated Query)の概要・デモ
・Web servicesの利用手順・デモ ・Rich ユーザーエクスペリエンスの概要・デモ
(Silverlight, SharePointの組み込み手順ほか) となっています。
実際のプログラマーの方は、コードに興味があるかと思いますが
時間の関係もあり、直接記述・準備していたコードの貼り付けの両方の方法でデモ をされていましたので、実際のコードを確認されたい方は、少し不満が残るかもしれ ないですね。(実際のコードは、ダウンロードサイトより可能なようです。) ITプロの方には、大変良かったと思います。
コード記述部分も基本的なところは、しっかり説明されていましたのでコード概要を 理解しながら、実際の動作を確認できますので、お客様への説明に活用できそうに 思いました。 デモを見ながらふとタスクバーに目がいくと、しっかり常駐していました。
・・・・・・・・・Live Mesh アイコン!!使っているんですね。(笑)
講座担当された「Mike Benkovich」さんのブログ及びコードダウンロード先を下に記
述しておきます。(コードダウンロードには、登録が必要です。)
↑このサイトを見てまた(笑)が、DotNetNuke のそれも古いバージョンでした。 November 15 Windows Live(TM)の最新版の発表がありました。11月13日 「マイクロソフト社最新情報として、「Windows Live(TM)の最新版を発表」
というアナウンスがありました。 詳細記事は、↓こちら http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=3579 概要としては、
・無料オンラインストレース「SkyDrive」が、5Gから25Gへ拡大
・全世界50社以上のSNSとの協業環境を提供 ・マルチデバイス(PC、携帯、デジタル機器)での連携強化 などを機能として
盛り込むそうです。 リリース予定は、12月上旬とのことです。
この記事を読んで、Windows Live Service がどう変わるのか?と気になって海 外のサイトを確認したところ「Windows Live SDK」の上位に「Live Service SDK」 というインデックスができているのを確認しました。
・・・・・更に上には、「Azure Services Platform」というインデックスができており、
S+S の世界の広がりに楽しみになってきました。
と思いながらも、ついて行かなければということで SDKのダウンロード作業に入 りました。 ダウンロードを行うには、「Microsoft Connect」サイトに登録を行うことが必要に なっています。早速必要事項を記入し、登録を行いました。
Microsoft Connectサイトは、↓こちらです。
http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=130226 そして、ダウンロードページに移動。 移動したページには、4つのサービスが
・Windows Azure
・Microsoft SQL Data Services
・Microsoft .NET Services
・Live Services
・・・・・・「Register~」を全てに行うと、本当に寝れなくなってしまいそうです。
取りあえず、「Live Service」に登録して、今日は終わります。
また、具体的なコードが書けましたら報告します。
・・・・・・Windows Azure、Microsoft .NET Services、 Microsoft SQL Data Services
も興味ありますね。
November 14 Visual Studio 2008 SP1用 Microsoft Silverlight Toolsリリース 英語版がリリースされてから、10日程しか経っていないのですが日本語版のリリースが、 November 12 mstepに参加してきました。 11/12 梅田センタービルで行われたトレーニングに参加してきました。
今回参加したトレーニングは、 「Hyper-VとVirtual Machine Manager 2008によるサーバー仮想化の全貌」という タイトルのものです。
講師は、NECラーニング株式会社 吉田薫さんです。
配布された資料は、PPTで102ページほどで最後は多少駆け足状態だったよう
な感じですが、しっかりと教えて頂きました。
Hyper-V 関連のトレーニング(概要を含む)を2度ほど受講していましたが、今回
を受講して「製品版としてリリース」「関連製品との連携がしっかりした」という印象
を持ち、利用したいな~っと感じました。
ぜひ、自社内で環境を構築していきたいですね。
講座中マインドマップで内容を書いていたので、全体をお見せできれば良いので
すが、ばかでかいマインドマップになったので概要だけ掲載します。
ぜひ、機会がありましたら受講してみてはどうでしょうか? November 06 Blog モジュール03.05.00が、Windows Live Writer 対応になりました。 DotNetNuke利用者限定の情報です。
DotNetNuke のブログモジュールが、03.05.00 にバージョンアップされました。 今回のバージョンアップでの対応内容は、 ・不具合対応:8項目 ・新機能対応:5項目 ・新機能対応:7項目 ・その他対応:1項目 の21項目になります。 その中で、興味深い機能として ・Microsoft Live Writer での投稿が標準で対応 ・SEO対応・・・具体的には、タイトルに投稿タイトルが表示 ・コメントにソーシャルマップが利用可能 になりました。 バージョンアップの概要は、「IT Crossing Blog」に動画で説明されています。 便利な機能がついていますので、ぜひバージョンアップを行って動作をご確認ください。 November 05 jQuery を試す(メニュー編) Visual Studio 2008 SP1 に「jQuery」がサポートされるという記事をみて
何ができるのかな~って思っていましたら、DotNetNuke 5.0 でもサポート されるというアナウンスがされました。 DotNetNuke 5.0 でサポートされると聞いては、実際に確認してみないと・・・
と思い実際に作成してみました。 参考にさせて頂いたのは、
■フォルダー構成
jQuery _Sample
+ images <--- 画像は、そのまま利用させて頂きました。
+ bg.gif
+ lava.gif
+ js <-- JavaScript ファイルは、そのまま利用させて頂きました。
+ jquery-latest.pack.js
+ jquery.easing.1.1.js + jquery.lavalamp.js
+ MenuSample.ascx <--- 今回開発したもの
+ MenuSample.ascx.vb <--- 今回開発したもの
+ Module.css <--- 画像フォルダーを集成
■MenuSample.ascxの内容
<%@ Control Language="VB" AutoEventWireup="false" CodeFile="MenuSample.ascx.vb" Inherits="AB.Modules.jQuery_Sample.MenuSample" %>
<asp:Literal ID="ltrjQuery" runat="server" Visible="false" />
<ul class="lavaLamp">
<li><a href="#">Home</a></li> <li><a href="#">Plant a tree</a></li> <li><a href="#">Travel</a></li> <li><a href="#">Ride an elephant</a></li> </ul> ■MenuSample.ascx.vb
Namespace AB.Modules.jQuery_Sample
Partial Class MenuSample Inherits DotNetNuke.Entities.Modules.PortalModuleBase Protected Sub Page_Load(ByVal sender As Object, ByVal e As System.EventArgs) Handles Me.Load
If Page.IsPostBack = False Then Page.ClientScript.RegisterClientScriptInclude(Me.GetType(), "latest", (Me.TemplateSourceDirectory + "/js/jquery-latest.pack.js")) Page.ClientScript.RegisterClientScriptInclude(Me.GetType(), "easing", (Me.TemplateSourceDirectory + "/js/jquery.easing.1.1.js")) Page.ClientScript.RegisterClientScriptInclude(Me.GetType(), "lavalamp", (Me.TemplateSourceDirectory + "/js/jquery.lavalamp.js")) Page.ClientScript.RegisterClientScriptBlock(Me.GetType(), String.Format("InitProc{0}", Convert.ToString(ModuleId)), InitProc())
End If End Sub Private Function InitProc() As String
Dim sb As StringBuilder = New StringBuilder sb.Append("<script type=""text/javascript"">" + vbCrLf)
sb.Append(" $(function() { $("".lavaLamp"").lavaLamp( { fx: ""backout"", speed: 700 })});" + vbCrLf) sb.Append("</script>" + vbCrLf) Return sb.ToString()
End Function End Class End Namespace 実際の動作も確認しましたが、なかなか良い感じで動作します。
簡単に動作することが確認できましたので、DotNetNukeで動作する
サンプルを掲載していきます。
November 03 SQL Server 2008 自習書を活用しよう! 既にリリースされている「SQL Server 2008」を学ぶ為の自習書が公開されている
ことをご存じの方も多いと思いますが、ご存じない方の為にご紹介させて頂きます。
ファイルは、全部で21種類あり「PDF」「XPS」の2タイプが準備されています。
また、サンプルスクリプトも準備されていますので実際に試すこともできます。
ただし、多少古いバージョンで書かれたものがありますので実際に試される場合は、
注意が必要かと思います。 以下に一覧を掲載しておきます。
SQL Server 2008 自習書シリーズ No.1 ささっと試せる SQL Server 超入門 095ページ
SQL Server 2008 自習書シリーズ No.2 SQL 基礎の基礎 102ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ No.3 データのコピーと現場で役立つ便利な操作集 077ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版 注目の新機能をイチ早く試してみよう! No.01 150ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版 Reporting Services 入門 No.02 165ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版) Analysis Services 入門 with Excel 2007 No.03 113ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版) Integration Services 入門 No.04 188ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版) 開発者のための Transact-SQL 入門 No.05 097ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版) 開発者のための Transact-SQL 応用 No.06 101ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版) ログイン認証とオブジェクト権限 No.08 119ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版) 監視ツールの基本操作 No.09 090ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版) データベース ミラーリング入門 No.10 084ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版) データパーティション入門 No.11 065ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版) インデックスの基礎とメンテナンス No.12 069ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版) バックアップと復元 No.13 113ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版) ロックと読み取り一貫性 No.14 079ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版) Integration Services 応用 No.17 127ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(RC0 版) セキュリティ No.18 120ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版) SQL Server 2008 と Visual Studio 2008との連携 No.19 095ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版) LINQによるデータアクセス入門 No.20 100ページ SQL Server 2008 自習書シリーズ(CTP 2月版) Reporting Services 応用 No.21 116ページ 詳細およびダウンロード先は、↓こちらです。
http://www.microsoft.com/japan/sqlserver/2008/self-learning/default.mspx これだけの使用を提供していただいているマイクロソフト社と有限会社 エスキュエル・クオリティ社の November 02 Photosynth を利用してみる。 2006年に「Seadragon」という名前で登場したサービスが「Photosynth」とい
うサービス名に変更されてリリースされました。 早速、ソフトウェアのインストールとサインアップをして利用してみました。 この「Photosynth」というサービスの機能ですが、一言で説明すると
インターネット経由での画像データが参照できるサービスです。 この画像は、拡大・縮小・回転などの機能と共に、フラット写真を3Dワールドに 再生することができます。 ■ソフトウェア利用手順
http://photosynth.net/install.aspx?cid=306f68a5-e85a-4f85-8a9d-7502ea0f0ff7 1.Photosynth プログラムインストール ・Web Browser Plug-in プログラム ・PhotoSynth プログラム ■Synth 作成
http://photosynth.net/learn.aspx 1.Create a synth ボタンをクリック 2.Photosynth 2.0.1403.14 クライアントソフト起動 3.Start a new synth 4.メールアドレス・パスワードを入力 5.アップロードする画像を指定 6.Name 入力 6.Synth ボタンをクリック ファイルのアップロードが始まります。 7.アップロード完了後、View ボタンをクリック 8.登録した写真が確認できます。 ■利用した感想
1.3Dでの利用を考えて写真を撮ったのですが、設定が うまく出来ず正常に回転ができませんでした。 2.20GByteの要領が利用できるようですが、大きな画像 サイズ・枚数を考えないと直ぐに要領オーバーになり ます。 3.HTMLタグが表示されるので、そのまま他のサイトから のリンク設定が可能です。 4.建築会社さんのサイトでは、良く利用される機能が簡 単にできてしまうメリットをうまく提案できれば良い ですね。 5.他にも色々と活用できそうな分野があると思いますの で、利用を考えていきたいです。 ■実際に作成したものは、↓こちらです。(プラグインがインストールされていないと見えません)
http://photosynth.net/view.aspx?cid=091df789-1d2c-46c4-84c4-b2f1efb28b71 November 01 .NET ロゴが新しくなったそうです。.NET ロゴが新しくなったことが、PDC 2008 で公式にアナウンスされたそうです。
「SCOTT HANSELMAN'S COMPUTERZEN.COM」ブログに書かれていました。 詳細は、↓こちら http://www.hanselman.com/blog/pdc2008newnetlogo.aspx 実際のログは、こんな感じに変わったようです。 ※画像は、SCOTT さんのブログから引用させて頂いております。 「N」という文字が、波を表しているそうです。 個人的にすごく良い感じのロゴになっているように思いますが。 皆さんの印象は、どうでしょうか? さっ!.NET の波にうまく乗れるように最新テクノロジーを楽しみたいですね。 |
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