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October 27 楽しみにしていた書籍が届きました。「Amazon.co.jp」で予約したのが、8月中旬だったかと思います。 Silverlight 関連の書籍なので、カラー版になっており使用されている October 23 Kindle for PC が無料公開(11月)されます。「Kindle」は、アマゾンが発売されている電子書籍です。
つい先日電子ブック「Kindle DX」が全世界で利用できるインターナショナル版
の発売のアナウンスがされたばかりです。
日本でも普及が始まるのか?
と思っていましたら・・・本日「Kindle for PC」発売のアナウンス
がありました。
「Kindle for PC」の主な機能は、
・Kindle Store から書籍購入、ダウンロードが可能
・購入済み Kindle へのアクセスが無料で可能
・10のフォントを利用して行の調整が可能
・前回読んだブックマークとの同期が可能
・Kindle と Kindle DXのノートとハイライトマーク参照可能
・タッチパネルを利用した指操作でのズームイン、ズームアウト可能
・タッチパネルを利用したページ送りを指で可能
です。
アマゾンサイトでダウンロード可能になった場合の通知メール登録
が行われていましたので、登録しておきました。
ただ・・・Kindle を持つ人間としては、
「いつでも、どこでも、読みたい時に素早く読める」というのが
Kindle の最大のメリットのように感じていたので、Kindle for PC
がどこまで普及するのか?疑問に思ってしまいますね。
公開されたら、ぜひダウンロードして触ってみたいと思います。
■News releases (Kindle for PC)
■公開通知メール登録
October 16 MSDN Magazine October 2009MSND Magazine 10月号が公開されていました。
今回は、SharePointとVisual Studio 2010に関係した記事がトピックス
として紹介されていました。
概要は、以下の通りです。
1.SharePoint開発用 Visual Studio 2010ツール
Visual Studio 2010から SharePointo開発が標準機能として 装備されます。 また、SharePoint用 WebPartテンプレートも装備し用意に開発 ができるようになります。 2.Open XML Content Controlで SharePointからドキュメント作成 SharePointからドキュメント(Open XML)作成方法及びコード説明 です。 3.Windows 7でのインスツルメンテーションイベント Part 2 Part 2では、サブコンポーネントのイベントについての説明及び PowerShellを利用した動作の説明です。 4.Windows Communication Foundationでスキーマーベース開発
システム開発時に、コードベース・スキーマベースのどちらかで 開発を進めていくかの判断する方法・手順についての説明です。 まだ、日本語化されておりませんので、海外のサイトからご参照下さい。
(一部日本語化されたコンテンツもありました。)
■MSDN Magazine Octover 2009
October 08 Amazon Kindle が日本で購入可能になりました。海外からの購入ができなかった「Amazon Kindle」が、海外で購入可能
になりました。 海外でネットワーク接続、ブログなどの購入ができるようになったかと
期待して情報を確認したところ・・・・購入した「Kindle DX」では、 無理なようです。
今回海外で利用可能になったのは、「Kindle」(Kindle DX 前機種)
で、International Wireless版のようです。 発売日は、10/19からになっています。
機能としては、
・米国同様に、wireless利用は無料
・書籍の購入ダウンロードが可能
・インターナショナルニュースペーパーとマガジンが購入可能
などになるようです。
今利用している「Kindle DX」でも国内で利用できるようになれば、嬉しい
のですが・・・実際にサービスが開始されてから再調査してみたいと思います。
ニュース・雑誌が安価で読めるようになると利用者が増えるかもしれないです
ね。
October 07 Microsoft My Phone が正式リリースされました。Beta が取れて正式版として「Microsoft My Phone」がリリースされました。
新しい機能として追加されたものは、以下の通りです。 1.紛失したデバイスに関する機能 ・デバイスの場所を設定する。
プレミアムの登録もしてみましたが、政情に地図が表示されず実際の動作 を確認できませんでした。 契約の電話会社様で何か操作する必要があり、時間がかかるのかもしれません。 また、動作の確認をしてみようと思います。 ・デバイスの発信音を鳴らす。
Webから電話番号を入力し、発信音を鳴らしてみましたところ正常に電話を 鳴らすことができました。 注意点としては、電話番号の最初の「0」を入力せずに行う必要があるようです。 この機能が、APIから利用できればスケジュールとの連携などもできるのですが。
・デバイスをロックする。 1回しかできないようなので、実際に操作を試していません。
・デバイスの内容を消去する。 これも1回の操作しかできません。また、初期化されると大変なので試していません。
2.ソーシャルネットワークサイトで写真共有する機能
Facebook、Flickr,MySpaceとの共有ができます。
3.デバイスの容量を節約
ファイルを圧縮して容量の節約ができます。
プレミアム機能について、面白い機能なので継続して利用もしたいと思いますが・・・
金額についての説明が見つけられませんでした。 October 04 Microsoft Tag を利用してみる。 今回も最新技術と言えないネタになってしまいそうですが、 以下の画像は、読み込む画像のサンプルです。 My Phone Betaを利用してみました。 かなり古いネタですが、今回「My Phone Beta」を利用してみましたので、 September 29 “Essential Silverlight 3”を Kindle DX で読む Silverlight 3 に関する情報が増えてきていましたが、利用する機会がなく触りたいと 他に何か良いものがないかと探したところ、なかなか良い感じのものがありました。 「Essential Silverlight 3」Kindle 版です。 September 26 新しいプログラム「WebsiteSpark」を発表ScottGu's Blog にて、新しいプログラム「WebsiteSpark」の発表がありました。
このプログラムの具体的な内容は、以下のソフトウェアを3年間無償
で提供するというものです。
【提供ソフトウェア】
・Visual Studio 2008 Professional Edition を3ライセンス
・Expression Studio 3 を1ライセンス
・Expression Web 3 を2ライセンス
・Windows Web Server 2008 R2 を4プロセッサーライセンス
・SQL Server 2008 Web Edition を4プロセッサーライセンス
・DotNetPanel control panel
【参加条件】
・Webサイト、Webアプリケーション開発会社
・従業員 10名未満の会社
【3年後について】
・継続、終了を選択可能
・終了時、プログラム使用費用($100)の支払い
・継続時、パッケージ費用($999/年)の支払い
【その他】
・トレーニングなどの提供
以上のようになっています。
条件に該当する会社様は、参加の検討をされてみてはどうでしょうか?
ただし、日本での参加は、10月上旬を予定されているとのことで、
まだ、参加登録ができないようです。
新しいソフトウェア発売で最新が利用できるなど、不明点がありますが、 ご興味のある方は、以下をご参照下さい。
September 03 MSDN Magazine 8月号MSDNマガジン 8月号が公開されていました。
読まれる方は、以下のURLをご参照下さい。
今回の取上げられていた記事は、以下の通りです。
・Inside Windows 7
Windows 7 の新しい機能であるMultitouch についての機能、操作方法の 説明です。またWin32 でのコーディング例についても説明をされていまし た。 ・.NET Visualization データの視覚化を行う方法について、コードを用いながら、具体的実現方 法について説明されていました。 ・Entity Framework .NET Framework 4 を利用した N層アプリケーションを構築する場合の デザイン~開発までの考慮すべき点などについて説明されていました。 ・Domain Models ドメインモデル開発を行う場合の利点、機能、テクノロジーサポートに 関するヒントを説明されていました。 ・EF Data Access アプリケーション開発について、3つの視点「フォーム中心」「モデル中心」 「コード中心」のエンティティ・フレームワークの関係について説明されて いました。
・SQL Data Services SDS(SQL Data Services)は、Azureサービスプラットフォーム上のリレーショナル データベースです。発表後から変化した新しい機能、将来の機能について説明 されていました。
その他の記事から面白そうだと思った記事は、
・MIX 09 で発表された ASP.NET MVC Version 1.0に関する情報を公開されている ブログの紹介がされています。 http://stephenwalther.com/blog/ ・ソース管理用のソフト Visual SVN Serverの紹介がされています。 http://visualsvn.com/server/ の2記事でした。
実際にコードを書かないと「わかった」とは、言えないのですが・・・・
実際にコードを書く時間が今のところないので、時間を見つけてコードを書いてみた いと思います。 September 01 New Windows Live Movie Maker を利用してみる。 2009/09/18 リリースされた 「Windows Live Movie Maker」 早速ダウンロード・インストールを完了してから、実際の作成手順について 2.写真を配置した画面 3.切り替えアニメーション設定画面 4. 5.テキストメッセージ入力画面 6.ファイル保存形式設定画面 7.ファイル名入力画面 8.ファイル作成完了画面 9.作成動画実行画面 August 22 Amazon Kindle DXが到着 国内でも電子ブックというものが以前から発売され書籍なども多数揃えられて ご存知の方もいるかと思いますが、「Kindle」を日本への販売ができない代物です。 08/14/2009 Goopping 倉庫 出荷情報が記録/確認されました では、届いて Kindle を紹介します。 2.外枠から取り出したアマゾン配送状態の商品 3.箱を開けた状態 6.箱を開けた状態 7.これが、Kindle DX August 20 Silverlight 3 FireStrter - Live Meeting2009/09/17 8:45~17:00(Pacific Time)に Pro Dev/Programmer 向けの
Silverlight 3技術イベントが米国レッドモンドで開催されます。 Scott Guthrie氏・Tim Heuer氏・Karl Shifflett氏などが「Silverlight 3関連」
の技術について説明されるとのことです。
今回のセッションのポイントとしては ・Silverlight の最新技術・利用メリットは何か?
・Expression 3で何が変化しているか?
・.NET RIA サービス・ツールキットの実行について
上記3テーマについて説明されるとのことです。
最新技術を知る上でも、とても面白そうなスピーカ・内容になっているので
はないでしょうか?
実は・・・・このセッションがリアルタイム・オンラインで視聴することが できるとのことです。 イベント名は、
「Silverlight 3 FireStrter - Live Meeting」です。
日本時間 2009/09/18 0:45~5:30の時間帯で配信されます。
平日の朝早い時間ですが、ぜひ視聴されてはどうでしょうか?
私は、早速申し込みをさせていただきました。
参加ご希望・内容を詳しく確認されたい方は、↓こちらから
August 16 HP Mobile Internet Experience(MIE) インストール ネットブックに「Ubuntu」「Android」をインストールするという話が 上記URLよりプログラムをダウンロード、ダブルクリックで実行します。
実際にアプリケーションを起動して動作を確認してみましたが、動作も安定・素早い 起動ができるようになっているように思います。 ネットブックの利用から「メール」「インターネット」だけであれば、Ubuntu も選択肢 としては、良いのかもしれませんが・・・・ ちなみに、イーモバイルも問題なく動作しますので暫くこの環境で利用してみようかと 思っています。 時間に余裕があれば、「Android」の動作も確認してみたいのですが。 August 13 Videoチャットソフト ooVoo オンラインツールとして、「Live Messenger」「Skype」を利用している
方が沢山いるかと思います。
今回は、ビデオを中心としたコミュニケーション・ツール「ooVoo(ウーブ)」
のご紹介です。
基本的な利用方法としては、音声・テキスト・動画でのコミュニケーション
という部分では「Live Messanger」「Skype」と同じようの利用になると
思います。
それ以外の利用方法として、サイトで紹介しているのは
・Video Calling
最大6名との同時ビデオ会議(3名無料)が可能
・Web Video Call
Webブラウザー上でのビデオ会議を行うことが可能
・Video Chat Room
ブラウザーの埋め込みタグを利用してウェブサイト上に
チャットルームを設置可能
・High Resolution Video
高解像度の動画利用が可能
・Video Call Recording
ビデオを録画し、配信することが可能
・Video Messages
ビデオを録画し、メッセージとして配信可能
・Video Effects
ビデオ上に様々な効果を付けることが可能
上記以外に面白い機能としては、DeskTop Sharing 機能
などがあり、ヘルプサポートなどにも利用できそうな機能
が含まれています。
実際にソフト(無料版)をインストールして利用してみましたが、日本語
対応(一部文字化けあり)もされており、動作も快適に動きますので色々 と試すことができそうなツールだと思います。
以下のURLからソフトダウンロード及び機能を紹介したビデオを見ることが できます。
ご興味を持たれた方は、一度利用されてみてはどうでしょうか?
・・・・利用者が増えないと使う機会もないかも知れませんが。
August 02 Microsoft .NET RIA Servicesの概要 先月までバタバタとしていましたが、月が変わり少し余裕が出てきたので
気になっていたことを始めました。 気になっていた事とは。
1.DotNetNuke 5.1.1 のサイトアップデート及び新技術評価
2.Silverlight 3 リリースの評価
3.海外サイトからの技術取得方法について の3つです。
特に、Silverlight 3 については、他の方からも状況を教えて欲しい
という話があったのですが、手が付けられない状態で伸び々でした。
まずは環境構築からと
早速、Silverlightサイトを確認しながら必要なプログラムのインストール
を始めていました。
・・・・すると、「Microsoft .NET RIA Services」という言葉と
共にリンクがありましたのでクリックし、内容を理解しようと読み始めました。
※5月版ですが、日本語は以下にありました。
150ページ弱の文書になっています。
まだ内容を確認中ですので概要だけご紹介します。
「.NET RIA Services を使用すると、より簡単に基幹業務 (LoB) RIA
を開発できるようになります。」 ※文書よりの抜粋です。 中々面白そうな内容だと思います。
今日中に読み終えて、活用できるようにしたいと思っております。
また、ご紹介できることができましたら投稿させて頂きます。
他にも気になることが、沢山あるのですが。
July 07 Acceptance Test Engineering Guide, Vol. I - BETA22009年6月30日に「patterns & practices」から、「Acceptance Test Engineering Guide Beta2」
が公開されていました。
ダウンロードしてページ数を確認したところ、209ページとかなりのページ数でした。
開くと文書のレビュー・送信用のコントロールが張り付いているのか?
画面に表示されました。。。。眺めるだけでかなり時間がかかりそうです。
全体は、3つの構成で書かれているようです。
・パート1:承認について検討
承認の過程を考える上での、6つのメンタルモデルについて説明
・パート2:承認を行う上での考え方
承認を行う上で2つの立場からの承認プロセスについて説明
企業内でのIT部門と商品開発部門という承認を行う上での立場が違う場合の承認プロセスについて説明
・パート3:承認ソフトウェア
承認プロセスの計画の必要性、テスト承認の実行、承認プロセスの改良について紹介
という内容になっているかと思います。
詳細・ダウンロードは、以下URLをご参照下さい。 http://testingguidance.codeplex.com/Release/ProjectReleases.aspx?ReleaseId=29464 June 20 MSDN Magazine 6月号今回は、前回同様に「マイクロソフト社の技術マガジン」のご紹介です。
「MSDB Magazine 6月号」のアナウンスが、MLで届きましたので早速
読ませて頂きました。(既に日本語化が完了していました。) 特に興味を持った記事は、
・テスト駆動型設計:モックとテストを使用して役割に基づいたオブジェクト設定する
TDD用のライブラリー「NMock」を利用したテスト手順について説明されており、クラス開発
を行う場合に利用できそうなツールです。
NMock 関連は、http://nmock.org/index.html です。
・ピアの楽しみ:WCFを利用したピアツーピアの作業処理アプリケーション
インターネットアプリケーションを利用する中でセキュリティー上から、利用について悩んで
いましたが、開発方法・利用上の注意などを読んで実際に利用してみたいと思いました。
・データポイント:Silverlight 3でアウトオブブラウザクライアントを構築する。
従来は、ブラウザー内での動作しかできなかった Silverlight アプリケーションが、ブラウザー
の外で動作するアプリケーションになったとの記事です。
詳細は、以下URLをご参照下さい。
■MSDN Magazin JUNE 2009
■MSDN ヘルプファイル形式 http://msdn.microsoft.com/ja-jp/magazine/cc159440.aspx June 19 アーキテクチャ ジャーナル Vol.20 公開 マイクロソフト社が発行されている「アーキテクチャ ジャーナル Vol.20」
が公開されました。 アーキテクチャージャーナルは、マイクロソフト社が季刊で発行されている
技術論文集です。 マイクロソフト社以外の方の記事も登録されており、最先端の技術でありな
がら実務に利用できる内容を提供されているそうです。 Vol 20は、まだ英語版での提供しかありませんが、早めにチェックされては
どうでしょうか? 今回の内容は、
・激動の時代のアーキテクチャ ・再利用、購入、構築(コンポーネントとサービス) ・顧客と従業員がアジャイルプロセスで得る効果 ・ITビジネスアーキテクチャーを利用しての意思決定事項の優先付け ・実用的アーキテクチャーを活用 ・仮想化によるインフラコストの削減 ・激動の時代にソフトウェアサービスアーキテクチャーを活用 になっています。
May 31 「Application Architecture Guide 2.0」・・・やっと読み終わりました。「Application Architecture Guide 2.0」をご存知でしょうか? なっているかと覆います。 ただし、詳細なコードレベルの話はなく概念的な内容が中心かと思います。 |
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